「auひかり」を徹底解説!料金・対応エリア・キャッシュバック・解約方法など

  • URLをコピーしました!

「auひかり」はKDDIが提供している光回線です。

独自回線を利用しているため通信速度が安定しており、auのスマホ契約者なら「auスマートバリュー」の割引を受けられるため、auユーザーにとくにオススメです。

auスマートバリューとは?

auのスマホを契約している家族全員のスマホ料金が、永続的に割引され続ける超お得な割引サービスです。

この記事では「auひかり」の契約を検討している方向けに、月額料金・対応エリア・キャッシュバック・解約方法など、「auひかり」に関することを徹底的に解説しています。

もくじ

「auひかり」の通信速度

「auひかり」の通信速度

「auひかり」の通信速度は、住居形態(戸建て or マンション)によって異なります。

また戸建ての場合は料金プランが1つだけですが、マンションの場合は8つの料金プランがあり、プランごとでも通信速度が異なります。

マンションの料金プランは、設備状況(配線方式)や契約戸数によってほぼ強制的に決まります。

プランごとの最大通信速度

料金プラン下り上り
ホーム1ギガ
(戸建て専用)
1Gbps1Gbps
タイプG664Mbps166Mbps
タイプV100Mbps100Mbps
都市機構100Mbps100Mbps
都市機構G664Mbps166Mbps
タイプE100Mbps100Mbps
タイプF100Mbps100Mbps
ギガ1Gbps1Gbps
ミニギガ1Gbps1Gbps

「auひかり」の通信速度は上り下りともに最大1Gbpsで、表記上は光コラボと同じ通信速度ですが、実際は独自回線を利用している「auひかり」の方が安定して速いです。

auひかりは独自回線を利用しているため、通信速度が安定している

「auひかり」はKDDIの独自回線を利用しており、auひかりユーザーだけで回線を独占しているため、時間帯などの影響を受けづらく、常に通信速度が安定しています。

光コラボは共用回線を利用しているため、通信速度が安定しない

一方の「光コラボ」はNTTの共用回線を利用しているため、利用者が多い時間帯になると通信速度が低下しやすく、「auひかり」ほどの安定性はありません。

たとえば通常100キロ出せる高速道路でも、利用者が多いと渋滞が発生するように、共用回線を利用している「光コラボ」でも同じ現象が起こります。

一方で独自回線を利用している「auひかり」は、高速道路を渋滞することなく進めるので、常に速度が安定していると考えるとイメージしやすいと思います。

通信速度の安定性の違い

auひかり光コラボ
利用回線独自共用
安定性高い普通

「auひかり」の対応エリア

「auひかり」の対応エリア

「auひかり」の対応エリアは 住居形態(戸建て or マンション)によって異なります。

戸建ての場合

戸建てにお住まいの場合の対応エリアは以下ですが、対応エリアにお住まいでも、県内全域が対応しているわけではないため、利用できない場合があります。

戸建ての対応エリア
  • 北海道:北海道
  • 東北:青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島
  • 関東:茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川
  • 中部:新潟・富山・石川・福井・山梨・長野
  • 中国:鳥取・島根・岡山・広島・山口
  • 四国:徳島・香川・愛媛・高知
  • 九州:福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島

逆に「auひかり」を利用できない地域は以下です。

戸建ての対応外エリア
  • 中部:岐阜・静岡・愛知
  • 近畿:三重・滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山
  • 沖縄:沖縄

自分が「auひかり」に申し込めるかどうかを確実に確かめたい場合は、公式サイトで住所を入力して確認できます。

対応エリア確認での判定結果

  • お申し込み受付中と表示された場合は利用できます。
  • 現在提供しておりませんと表示された場合は利用できません。

エリア確認で対応エリアだった場合、続けて申込みフォームが表示されますが、公式サイトから申し込むとキャッシュバックが受け取れず損をします。

キャッシュバックを受け取るには、このあと紹介する優良代理店から申し込む必要があるので、エリア確認後は公式サイトを閉じてください。

「auひかり」が対応していなかった場合は、他の光回線を検討してみてください。

マンションの場合

マンションの場合は「auひかり」の設備を導入済みのマンションなら、沖縄を除くすべての都道府県で対応しています。

お住まいのマンションが「auひかり」に対応しているかどうかは、先述した公式サイトで住所を入力して確認できます。

「auひかり」の初期費用

「auひかり」の初期費用は住居形態(戸建て or マンション)によって異なります。

戸建てマンション
新規登録料3,300円3,300円
初期費用
(工事費含む)
41,250円33,000円

新規登録料はどちらにお住まいでも3,300円かかりますが、工事費などの初期費用に関しては「初期費用相当割引」が適用されると0円になります。

初期費用相当割引の適用条件

  • 戸建て:「ネット+電話」で申し込む
  • マンション:無条件

マンションにお住まいの場合は無条件で割引されますが、戸建てにお住まいの場合は「ネット+電話」で申し込む必要があります。

戸建てとマンションどちらの場合でも、一括で全額割引されるのではなく、毎月の請求額を相殺する形での割引のため、全額割引前に解約すると初期費用の残金を一括請求されるので注意が必要です。

たとえば3年契約なら3年かけて全額割引になるため、3年契約したにもかかわらず2年で解約してしまうと、残りの1年分の残金を一括請求されます。

ここからは「初期費用相当割引」についてより詳しく解説します。

戸建ての場合

戸建ての場合、オプションのひかり電話を同時に申し込むのが割引条件になっており、契約年数に応じて月々の割引額が異なります。

また電話オプション代も全額割引されるため、最大で35か月間(約3年間)は無料で電話サービスを利用できます。

戸建ての割引額

契約年数光回線料金電話利用料
ずっとギガ得
(3年契約)
628円×34か月
(初回664円)
550円×35か月
ギガ得
(2年契約)
1,243円×22か月
(初回1,254円)
550円×23か月
標準1,243円×22か月
(初回1,254円)
550円×23か月

毎月割引される光回線料金と電話オプション代を合計すると、初期費用とほぼ同額になり、途中解約しない限りは初期費用がかかりません。

契約期間のないプランの場合でも、初期費用が全額割引になるには2年利用する必要があるため、最低でも2年契約した方がオトクです。

マンションの場合

マンションの場合、オプションをつけずにただ申し込むだけで割引が適用されますが、「auスマートバリュー」の割引も受けたいなら、電話サービスも一緒に申し込む必要があります。

マンションの割引額

基本利用料金
お得プラン
(2年契約)
1,434円×22か月
(初回1443円)
標準プラン1,434円×22か月
(初回1443円)

マンションも戸建てと同じく、毎月割引される金額を合計すると初期費用とほぼ同額になり、途中解約しない限りは初期費用がかかりません。

契約期間のないプランの場合でも、初期費用が全額割引になるには2年利用する必要があるため、最低でも2年契約した方がオトクです。

「初期費用相当割引」と「auスマートバリュー」の併用

「初期費用相当割引」だけでなく、「auスマートバリュー」目当てで「ネット+電話」を申し込む方も多いと思いますが、実はこの2つの割引サービスは代理店経由で申し込まないと併用できません。

公式サイトの「初期費用相当割引」のページには以下の注意書きがあります。

お申し込み時に「割引停止同意欄」に同意されたお客さまは、auスマートバリュー(ご家族の適用を含む)と併用できません。本割引は終了となり、auスマートバリューが適用されます。

要するに、公式サイトから申し込むと「auスマートバリュー」は適用されますが、「初期費用相当割引」は適用されず、初期費用数万円を支払わなければいけなくなります。

代理店経由から申し込めば、2つの割引サービスを併用できるので、絶対に損をしたくない方は必ずこのあと紹介する代理店経由で申し込んでください。

固定電話が無くても「電話」に申し込めるのか?

「自宅に固定電話がないけど電話サービスに申し込めるのか?」と気になる方もいると思いますが、答えは申し込めます。

実際に固定電話を持っていない方でも、「初期費用相当割引」や「auスマートバリュー」目的で電話サービスに申し込む方が大勢います。

また基本的に電話のオプション代550円よりも、毎月の割引額の方が圧倒的に多いので、電話サービスに申し込んでマイナスになることはありません。

「auひかり」の月額料金

「auひかり」の月額料金

「auひかり」の月額料金は、住居形態(戸建て or 集合住宅)や契約年数によって異なります。

戸建ての月額料金

戸建ての料金プランは1つですが、契約年数によって月額料金が異なります。

戸建ての月額料金

ホーム1ギガネットのみネット+電話
ずっとギガ得
(3年契約)
1年目:5,610円
2年目:5,500円
3年目以降:5,390円
1年目:6,160円
2年目:6,050円
3年目:5,940円
ギガ得
(2年契約)
5,720円6,270円
標準6,930円7,480円
ホーム1ギガネットのみネット+電話
ずっとギガ得
(3年契約)
1年目:5,610円
2年目:5,500円
3年目以降:5,390円
1年目:6,160円
2年目:6,050円
3年目:5,940円
ギガ得
(2年契約)
5,720円6,270円
標準6,930円7,480円

月額料金は契約期間が長いと安くなるため、基本的に3年契約がオススメです。

また「ネット+電話」で申し込むと「初期費用相当割引」が適用されるため、最大で3年間はネットのみで申し込んだ場合と同じ料金になります。

マンションの月額料金

マンションの料金プランは8つありますが、住んでいるマンションの設備状況(配線方式)や契約戸数によってほぼ強制的に決まります。

マンションの月額料金

料金プラン2年契約契約期間なし
タイプG16契約以上:4,180円
8契約以上:4,510円
16契約以上:5,390円
8契約以上:5,720円
タイプV16契約以上:4,180円
8契約以上:4,510円
16契約以上:4,180円
8契約以上:4,510円
都市機構4,180円4,180円
都市機構G4,180円5,390円
タイプE16契約以上:3,740円
8契約以上:4,070円
16契約以上:3,740円
8契約以上:4,070円
タイプF4,290円4,290円
ギガ4,455円4,455円
ミニギガ5,500円5,500円
料金プラン2年契約契約期間なし
タイプG16契約以上:4,180円
8契約以上:4,510円
16契約以上:5,390円
8契約以上:5,720円
タイプV16契約以上:4,180円
8契約以上:4,510円
16契約以上:4,180円
8契約以上:4,510円
都市機構4,180円4,180円
都市機構G4,180円5,390円
タイプE16契約以上:3,740円
8契約以上:4,070円
16契約以上:3,740円
8契約以上:4,070円
タイプF4,290円4,290円
ギガ4,455円4,455円
ミニギガ5,500円5,500円

戸建てと同じく契約期間が長いと料金が安くなりますし、2年利用しないと初期費用が全額割引されないため2年契約がオススメです。

またオプションで電話をつけとプラス550円掛かります。

契約更新期間について

auひかりの契約更新期間

「auひかり」の契約更新期間は契約最終月を含む3ヶ月間で、この期間内での解約は無料です。

契約更新期間以外での解約・プラン変更には契約解除料が掛かります。

プランごとの契約解除料

料金プラン契約解除料
ホーム1ギガ
(戸建て専用)
16,500円
タイプG10,450円
タイプV7,700円
都市機構7,700円
都市機構G10,450円
タイプE7,700円
タイプF7,700円
ギガ7,700円
ミニギガ7,700円

「auひかり」のプロバイダ

「auひかり」のプロバイダ

「auひかり」に対応しているプロバイダは7社あり、お申し込み時に好きなプロバイダを選べますが、どのプロバイダを選んでも通信速度と料金は同じです。

auひかりのプロバイダ

  1. @nifty
  2. @T COM
  3. ASAHIネット
  4. au one net
  1. BIGLOBE
  2. DTI
  3. So-net

選んだプロバイダごとに異なるのは以下の3点です。

プロバイダごとに違うこと
  • プロバイダ独自のサービス
  • お支払い方法
  • キャッシュバック額

プロバイダ独自のサービス

プロバイダごとの独自サービスには以下のようなものがあります。

プロバイダ独自のサービス内容
  • 無料アドレス
  • ホームページ(決められた容量を超えると有料)
  • 総合セキュリティサービス(有料)
  • リモートサポート(有料)
  • 出張サポート(有料)

基本的にはどのサービスも月額料金が掛かるものばかりですし、特別利用したいと思えるようなサービスはないので、プロバイダのサービスは気にしなくてもいいです。

お支払い方法

続いてお支払い方法についてですが、選んだプロバイダごとに対応しているものといないものがあるので、ご自身が希望するお支払い方法があるプロバイダを選んでもいいです。

クレジットカードやKDDIまとめて請求を利用する場合は、どこを選んでも同じです。

スクロールできます
口座振替クレカ窓口払いKDDIまとめて請求
@nifty
@T COM
ASAHIネット
au one net
BIGLOBE
DTI
So-net

キャッシュバック額

キャッシュバック額は選ぶプロバイダによって5,000円前後増えたり減ったりするので、キャッシュバック額の多いプロバイダを選ぶという選択肢もありです。

「auひかり」の割引サービス

「auひかり」の割引サービス
出典:au

auのスマホを契約している方が「auひかり」と契約すると、毎月のスマホ料金が割引される「auスマートバリュー」という割引サービスを受けられます。

「auスマートバリュー」とは?

auのスマホ・携帯・タブレットなどの契約者が、「auひかり・@nifty光・eo光・コミュファ光・MEGAEEG光・Pikara光・ビッグローブ光」のいずれかと「ネット回線+電話」を契約すると申し込める割引サービスで、スマホなどの利用料金から毎月最大1,100円割引されます。

「auスマートバリュー」は家族内のauユーザー全員に適用されるため、たとえば4人家族で全員がauのスマホを使用しているのであれば、家族合わせて毎月最大4,400円割引されます。

「auスマートバリュー」適用手順


STEP
auでスマホを契約している

auのスマホを契約している家族全員が割引対象になります。

STEP
auひかりの「ネット回線 + 電話」を契約する

電話は月額550円です。

STEP
「auスマートバリュー」に申し込む

申し込みは無料です。

「auスマートバリュー」の割引を受けるには、ネット回線の他にも有料オプションの電話契約が必要です。

しかしほとんどの場合、「auスマートバリュー」の割引額の方が大きいため、結果的にオプションの電話を付けた方が料金が安くなります。

「auひかり」のキャッシュバック

「auひかり」のキャッシュバック

「auひかり」のキャッシュバックは他の光回線と比べても高額で、キャンペーンのタイミングで多少変動することもありますが、オプションを一切付けなくても大体45,000円くらい貰えます。

また「auひかり」に限らず、基本的にどの光回線でも公式サイトから直接申し込まずに、優良代理店経由で申し込むとキャッシュバック額が増えるので、光回線は優良代理店から申し込むのが基本です。

代理店の中には契約者にキャッシュバックを渡さないように、色々と小細工をしている悪質代理店もあるので注意が必要です。

「auひかり」の優良代理店と悪質な代理店の見分け方などは以下で解説しています。

結論を言えば、「auひかり」の優良代理店は以下の2社で、キャッシュバック額は以下です。

auひかりの優良代理店

NNコミュニケーションズネクスト
ネットのみ戸建て:45,000円
集合住宅:45,000円
戸建て:45,000円
集合住宅:45,000円
ネット+電話戸建て:52,000円
集合住宅:52,000円
戸建て:52,000円
集合住宅:52,000円
受取時期約1ヶ月後約1ヶ月後
手続き簡単簡単
詳細確認する確認する
NN
コミュニケーションズ
ネクスト
ネットのみ戸建て:45,000円
集合住宅:45,000円
戸建て:45,000円
集合住宅:45,000円
ネット+電話戸建て:52,000円
集合住宅:52,000円
戸建て:52,000円
集合住宅:52,000円
受取時期約1ヶ月後約1ヶ月後
手続き簡単簡単
詳細確認する確認する

キャッシュバックの内容はどちらの代理店も同じなので、どちらでも好きな方から申し込んで大丈夫です。

「auひかり」の開通までの流れ

「auひかり」のお申し込み

「auひかり」のお申込みから開設までの流れは、基本的に「戸建て」も「集合住宅」もまったく同じで、工事の混み具合にもよりますが、お申し込みから大体1~2か月で利用可能になります。

また工事には以下の初期費用が掛かります。

  • 新規登録料:3,300円
  • 初期費用(工事費含む):41,250円

初期費用はお申し込みの際に条件を満たすと月額料金から割り引く形で実質無料にできるので、優良代理店のキャッシュバックやキャンペーンのページで条件を確認してください。

STEP
優良代理店経由で申し込む

直接公式サイトで申し込むと貰えるはずのキャッシュバックが貰えなくなるため、必ず「NNコミュニケーションズネクスト」のどちらかの優良代理店から申し込む。

STEP
お申し込み受付

お申込みをした2~3日後に申込内容の確認の電話連絡があり、問題なければ正式な申し込みが完了します。

STEP
工事日の決定

電話かSMS経由で工事日予約の連絡が来るので工事日を予約します。

土日祝日の工事は追加派遣料3,300円が掛かります。

STEP
宅内機器の受け取り

光回線工事の2日前までにご利用開始の案内と基本機器が届きます。

STEP
工事の立ち会い

工事の所要時間は2時間程度(マンションの場合は1時間程度)で、契約者本人もしくはその家族の立ち会いが必要です。

STEP
宅内機器の接続

工事完了後、パソコンや電話などと基本機器を接続する。

STEP
ご利用開始

工事当日からネットが使えます。

「auひかり」の解約方法

「auひかり」の解約方法

「auひかり」のお申し込みをする際にご自身でプロバイダを選択して申し込みますが、解約する時は契約しているプロバイダに電話をかけ解約の旨を伝えて解約します。

プロバイダが「au one net」の場合のみ、KDDIお客様センターに問い合わせます。

「auひかり」の各プロバイダの連絡先は以下です。

スクロールできます
プロバイダ連絡先営業時間
au one netKDDIお客様センターに繋がります
0077-7068(無料)
0120-22-0077(無料)
9:00~18:00
@nifty0570-03-2210(有料)
03-6625-3232(有料)
10:00~17:00
(日曜、祝祭日、年末年始を除く)
@T COM0120-805633(無料)月~金 10:00~19:00
土日祝 10:00~18:00
ASAHIネット0120-577-108(無料)
WEBからの解約はこちら
10:00~17:00
(平日・土日・祝日)
BIGLOBE0120-86-0962(無料)
03-6385-0962(有料)
9:00~18:00
(年中無休)
DTI0570-004740(有料)
WEBからの解約はこちら
10:00~17:00
(平日のみ)
So-net0120-80-7761(無料)
WEBからの解約はこちら
9:00~18:00
(日曜、1月1日・2日は除く)

「auひかり」がオススメな方

「auひかり」がオススメな方

光回線はNURO光・auひかり・光コラボなど色々ありますが、スマホをどの携帯会社で契約しているによって人それぞれお得な光回線が異なるため、万人に対して絶対にオススメの光回線というのはありません。

スマホと光回線は一見何も関係ないように思うかもしれませんが、契約している携帯会社と光回線の組み合わせによってお得な割引サービスを受けられます。

お得な光回線早見表

画像を見てわかるように、auでスマホを契約している方にとっては「auひかり」がお得な光回線になります。

たとえばSoftBankのスマホを契約している方でも「auひかり」に申し込めますが、「NURO光」か「SoftBank光」に申し込んだ方が毎月の割引サービスを受けられるので、「auひかり」はオススメしません。

お得な光回線については以下でより詳しく解説しています。

まとめ

「auひかり」まとめ

優良代理店から約50,000円を受け取ったら、何か好きなことに使ってください。

がお

auのスマホ契約者にとって「auひかり」は第一候補の光回線になるから、まずはお住まいの地域が対応しているか調べてみるといいよ。

にゃーさん

私の家まだ対応してなかった…

がお

対応していない場合は、第二候補で「ビッグローブ光」がオススメだよ。

にゃーさん

わかりましたー!!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

トップへ
もくじ
閉じる